WebのLinks
管理するすべてのリンクを、ひとつの場所に
ブラウザでLinksを開けば、どの@handleにも属さない自分だけのリンクと、管理しているすべての@handle(自分のものもチームのものも)のリンクを扱えます。
Linksを開く短縮リンク
Linksは、訪問者ごとに適切な行き先へ案内します。国、言語、プラットフォーム、デバイスに応じたリダイレクトも追加できます。
Reunifiedアカウントでサインイン · 最初に100クレジット
2つの使い方
Linksは単独のアプリでもあり、Studioにも組み込まれています。どちらも同じリンクを、同じReunifiedアカウントで扱います。
WebのLinks
ブラウザでLinksを開けば、どの@handleにも属さない自分だけのリンクと、管理しているすべての@handle(自分のものもチームのものも)のリンクを扱えます。
Linksを開く転送ルール
リンクにルールを追加すると、条件に合う訪問者はメインの行き先ではなく、そのルールのアドレスへ移動します。プロフィールのリンクひとつで、iPhoneならApp Store、AndroidならGoogle Playを開けます。
統計
リンクごとに日別のクリック数のグラフと流入元の内訳があり、どの投稿、どの国、どのデバイスから人が来たのかがわかります。
すべてのリンクにQRコードがあり、印刷物やパッケージ、スライド用にPNGまたはSVGでダウンロードできます。スキャンはクリックとして数えられ、同じルールに従います。
@handleのリンクを公開プロフィールの「リンク」タブに表示したり、ソーシャルアカウントの横に固定したりできます。ドラッグで並び順を変えられます。
料金
リンクの作成は無料で、カウントされたクリックごとに残高から0.05クレジットを使います。1クレジットは約1セントです。
0クレジット
0.05クレジット / クリック
100無料クレジット
1クレジットでカウントされたクリック20回分
法人向け
「リンクを管理」権限で、チームの各@handleのリンクを誰が作成、編集、削除できるかを決めます。
「Linksを使う」権限で、メンバーやグループごとにLinksをオンまたはオフにできます。
チームの@handleのリンクへのクリックはチームの残高から支払われるので、支出を自分で管理できます。
チームへのすべての変更を記録したログと、メンバー、チームアカウント、アプリごとの利用レポートを確認でき、CSVでエクスポートできます。
チームとして公開したり、チームのクレジットを使ったりする前に、2段階認証でのログインを必須にできます。
会社のドメインのアカウントは、チームが管理します。アカウント名はチームが設定し、利用を停止することもできます。
プライバシー
誰かが短縮リンクを開くと、Linksは統計に必要なものだけを記録し、その人を特定できるものは記録しません。
クリックは、国、言語、プラットフォーム、デバイスの種類、ブラウザ、流入元サイトとして記録されます。
訪問者のIPアドレスやブラウザの完全な文字列が保存されることはありません。
転送ではCookieを設定せず、スクリプトも実行しません。訪問者はそのまま行き先へ向かいます。
クローラー、リンクプレビュー、ブラウザの先読みは転送されますが、カウントも請求もされません。
記録しないもの
質問
reunified.link 上にあり、それぞれに reunified.link/k3m9x2qa のような固有のコードがあります。リンクの行き先を変えても、コードは変わりません。
いいえ。LinksはReunifiedアカウントがあれば reunified.com/links/app で単独で使えます。Studioを使っている場合は、Studioでも各@handleの同じリンクを管理できます。
人がブラウザで短縮リンクを開いたときです。ボット、クローラー、チャットアプリがリンクを貼り付けたときに作るプレビュー、ブラウザの先読みは転送されますが、カウントされず、料金もかかりません。
リンクは一時停止します。訪問者にはリンクを利用できないことを伝えるページが表示され、クリックはカウントされず、@handleのリンクはプロフィールから外れます。クレジットを追加すれば、まもなく自動的に元に戻ります。
はい。自分のリンクはあなただけのもので、どのプロフィールにも表示されません。@handleのリンクは、公開プロフィールの「リンク」タブに表示したり、上部に固定したりできます。
はい。チームは、誰がLinksを使えるか、誰がチームの各@handleのリンクを管理できるかを決められます。チームの@handleのリンクへのクリックは、チームの共有クレジットから支払われます。
ブログ
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